睡眠時間の調整の仕方

かれこれ、19時間は寝ていない。昨日、昼寝してしまったせいでずれてしまった体内時計を正常に戻すため、睡眠時間を調整しているのだ。

毎日寝て起きるだけの生活ならば、別に昼寝ぐらいしても問題ないのだが、今現在の私は一応は働いているので、ちゃんと朝に起きて夜に寝る生活ができないと困る。仕事に差し支えがでるのだ。

 

睡眠時間の調整の仕方は、たった三つ。

  1. コーヒーをがぶ飲みする
  2. 何かに熱中する
  3. ひたすらに耐える

この三つさえ守れば、なんとか昼は越せる。二番目の「何かに熱中する」がくせ者だが、ゲームやら読書やら、何かしら夢中になれるものを持っている人なら大丈夫だろう。

ちなみに、私にとって熱中できるものはやはりそのゲームやら読書やら、である。家庭用ゲーム機でもPCゲームでも、歴史本でも小説でも、夢中になれれば御の字だ。

ただ、注意すべきなのは、ふと集中力が切れたときに眠気が襲ってくることだ。布団の誘惑に負けて眠ってしまったが最後、次に目覚めた時には太陽は地平線に沈みかけていることだろう。

そのためにも、とにかく自分の好きなことをやる。これにつきる。

 

そんなこんなで、がんばって睡魔と戦っている。